全日本剣道連盟主催の事業の中止及び延期について

中止

1)剣道居合道杖道、称号「教士」筆記試験 令和2年4月11日

2)第68回全日本都道府県対抗剣道優勝大会 令和2年4月29日

3)全日本剣道演武大会 令和2年5月2日〜5日

延期

1)剣道段位審査会(六段〜八段)4月29日〜5月2日(京都市会場)

2)剣道段位審査会(六段七段)5月16日〜17日(名古屋市会場)

 

関係書類

 

事業の中止及び延期についてのおしらせ

令和2年度国民体育大会・西日本各県対抗剣道大会選手候補選考会 実施要項

令和2年度国民体育大会・西日本各県対抗剣道大会選手候補選考会
実施要項

1. 日 時   令和2年4月19日(日)
受付時間 午前 8時30分~午前9時
開 会 式 午前 10時

2. 会 場   福岡市民体育館
(福岡市博多区東公園8-2 TEL 092-641-9135)

3. 参加資格(年齢基準)
(1) 成年男子
先鋒 平成7年4月2日以降~平成14年4月1日までに生まれた者。
(18歳以上~25歳未満)
次鋒 昭和60年4月2日以降~平成7年4月1日までに生まれた者。
(25歳以上~35歳未満)
中堅 昭和50年4月2日以降~昭和60年4月1日までに生まれた者。
(35歳以上~45歳未満)
副将 昭和40年4月2日以降~昭和50年4月1日までに生まれた者。
(45歳以上~55歳未満)
(2) 成年女子
先鋒 平成2年4月2日以降~平成14年4月1日までに生まれた者。
(18歳以上~30歳未満)
中堅 昭和55年4月2日以降~平成2年4月1日までに生まれた者。
(30歳以上~40歳未満)
大将 昭和55年4月1日以前に生まれた者。
(40歳以上)
※本連盟の登録会員であること。段位の制限はしない。

4. 試合方法及び試合時間
試合は、全日本剣道連盟剣道試合・審判規則並びに同細則及び選手候補選考会実施
要項による。
(1) 成年男子の先鋒・次鋒・中堅はトーナメント方式とし、副将はリーグ戦方式とする。また、成年女子の先鋒はトーナメント方式とし、中堅・大将はリーグ戦方式とする。
(2) トーナメント1・2回戦は、4分3本勝負とし、3回戦以降は、5分3本勝負とする。時間内に勝敗が決しない場合は延長戦を行い、先に1本を取った者を勝ちとする。延長戦は時間を区切らずに行う。
リーグ戦は、4分3本勝負とし、時間内に勝敗が決しない場合は延長戦を行い、先に1本を取った者を勝ちとする。延長戦は時間を区切らずに行う。
また、参加人数により決勝リーグとなって3位が2名以上の場合は、決定戦を行い、先に1本を取った者を勝ちとする。決定戦は時間を区切らずに行う。

5. 参 加 料   一人 1,000円   ※当日欠席者の参加料は返金致しません。

6. 申 込 先   地域剣道連盟

7. 申込期限   地域剣道連盟が指定した期日

8. 強化選手の指定
(1) 男子の部
先鋒~副将は第1~第4試合場のA~Cの1位3名
(2) 女子の部
先鋒は第5試合場のA~Cの1位3名、中堅・大将は第6試合場の1~3位の各3名
を強化選手に指定し、令和2年10月に開催される第75回国民体育大会の選手を決定する。

☆ 特記事項
(1) 大会当日、竹刀の計量、測定を実施いたします。
(2) 出場選手は、各自十分健康管理に留意し本大会に参加すること。
主催者において、大会実施中傷害発生の場合は、看護師により応急措置を講じ、病院等で治療を受けられるよう手配する。この場合の治療費は自己負担とする。なお、主催者は、大会中の選手の事故に対し、傷害保険に加入する。選手は、健康保険証を持参のこと。

 

R02国体予選開催要項(pdf)

事業の中止について

1/18(土)19日(日)全国高等学校選抜剣道大会福岡県予選会

 1/18(土)19日(日)全国高等学校選抜剣道大会福岡県予選会を久留米アリーナで開催しました。結果は以下のとおりです。

1/18(土) 男子の部
優 勝:東福岡高校
準優勝:福大大濠高校
3 位:福岡常葉高校
4 位:福岡第一高校

1/19(日) 女子の部
優 勝:筑紫台高校
準優勝:中村学園女子高校
3 位:福翔高校
4 位:東海大福岡高校

*男女とも上位2校が、3/26-28 愛知県春日井市で開催されます全国高等学校選抜剣道大会へ出場します。

第21回九州高齢者剣道交流大会開催について(ご案内)

第44回福岡県教職員剣道大会

第44回福岡県教職員剣道大会が令和元年12月8日(日)
福岡武道館に於いて開催されました。

成績は以下の通りです。
(団体戦)
 優 勝   筑後地区
 準優勝   北九州地区
 三 位   福岡地区

(個人戦)   
義務制44歳以下の部
優 勝    平井智也 (大野東中)
準優勝    相塲秀斗 (篠栗中)
三 位    立石哲平 (立花中)
同      山近慎太郎 (宮若西中)

高・大・教委44歳以下の部
優 勝    立野龍太朗 (筑紫高)
準優勝    橘 亮二  (新宮高)
三 位    小森敏也  (常盤高)
同      八田健志  (伝習館高) 
 
副将45歳以上54歳以下の部
優 勝    大淵 量  (久留米商高)
準優勝    松延博人  (朝倉高)
三 位    末次正志  (スポーツ振興センター)
同      木戸勇一  (皿倉小) 

大将55歳以上の部
優 勝    畑江秀彦  (八女高)
準優勝    井上和孝  (柳河特別支援)
三 位    國友秀三  (舞鶴高)
同      野口修司  (吉塚中)
  
女子の部
優 勝    永留未来  (福翔高)
準優勝    古賀楓子  (豊国学園)
三 位    枝元真子  (星琳高)
同      島添未奈美  (筑紫丘高)

第67回全日本剣道選手権大会

令和元年11月3日(日)丸善インテックアリーナ(大阪中央体育館)において、
第67回全日本剣道選手権大会が開催され、本県より、國友鍊太朗選手、西村龍太郎選手、松本孟通選手以上3名が代表選手として出場し、國友鍊太朗選手が優勝の栄冠に輝きました。
國友選手におきましては、過去2回、決勝戦で善戦むなしく惜敗しましたが、3回目となる本大会の決勝戦ではその悔しさがつぶさに試合に見られました。
また、常に中心を攻め続けた試合内容は、大会関係者のみならず、多くの観戦者から好評を得ました。
國友選手の対戦相手は下記のとおりです。
一回戦  下野 裕樹(群馬)
二回戦  網代 忠勝(兵庫)
三回戦  山本 大喜(千葉)
四回戦  畠中 宏輔(東京)
準決勝  前田 康喜(大阪)
決 勝  松﨑賢士郎(茨城)

以上

第68回全国青年剣道大会


令和元年11月9日(土)10日(日)東京武道館において、第68回全国青年剣道大会が開催され、女子個人の部において、本県代表の 今村 舞 選手(古賀市)が優勝、中山 亜香里 選手(古賀市)が敢闘賞、男子団体の部において本県代表(行橋市 監督 金澤英雄  先鋒 毛利 匠  次鋒 旗手 響  中堅 松尾 明宣  副将 酒井誠史  大将 谷 和也 各選手)が敢闘賞を受賞しました。
 今村選手の対戦相手は下記のとおりです。
 一回戦  杉山 名菜(静岡)
 二回戦  沼田 知里(東京)
 三回戦  渡邉 聖子(岐阜)
 準決勝  横田 華織(茨城)
 決 勝  二宮 菜美(岡山)
                                 以上

ねんりんピック紀の国わかやま2019 剣道交流大会

ねんりんピック紀の国わかやま2019 剣道交流大会

ねんりんピック紀の国わかやま2019 剣道交流大会


令和元年11月10日(日)11日(月)白浜町立総合体育館(和歌山県)において、ねんりんピック紀の国わかやま2019 剣道交流大会が開催され、福岡県代表チームはベスト8へ進み、優秀賞を受賞しました。
1. 選手名(糟屋剣道連盟)
先鋒 青木 政広 選手
次鋒 髙原 友彦 選手
中堅 山﨑龍太郎 選手
副将 佐藤 哲臣 選手
大将 三木 章敬 選手
2. 対戦成績
(予選リーグ)1位通過
対 広島県   2勝0敗3引き分け 勝利
対 東京都B  4勝0敗1引き分け 勝利
(決勝トーナメント)ベスト8
対 熊本市   2勝1敗2引き分け 勝利
対 和歌山県C 1勝2敗2引き分け 惜敗

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