第37回福岡県女子剣道選手権大会、兼第58回全日本女子剣道選手権大会県予選の結果

第37回福岡県女子剣道選手権大会、兼第58回全日本女子剣道選手権大会県予選の結果
令和元年6月9日(日)、於:福岡市総合体育館
 
優勝:糸山亜美(警察官・筑紫)
準優勝:妹尾舞香(鹿屋体育大学・西区)
第3位:大津ももか(筑波大学・小郡三井)
第4位:中川澄霞(警察官・東区)
*上位2名が全国大会出場、第3位は補欠になります。
以下、写真は熱戦の様子です。

令和元年度福岡県剣道選手権開催要項

令 和 元 年 度 福 岡 県 剣 道 選 手 権 大 会
兼、第67回全日本剣道選手権大会県予選
実 施 要 項

1. 日  時  令和元年7月15日(月・祝)
         受付時間  午前 8時30分~9時
        開 会 式  午前 10時

2. 会  場  福岡武道館(福岡市中央区大濠1-1-1 TEL092-714-1900)

3. 出場資格    ①五段以上は本連盟の登録会員であること。
但し、四段以下は地域の剣道連盟に所属していること。
         ②年齢は、満20歳以上とし、段位の制限はしない。
         (年齢計算は、令和元年11月2日を基準とし、平成11年11月2日以前に生まれた者)
         ③予選会出場は一ヶ所とする。違反した者は出場を取り消す。
         ④第67回全日本剣道選手権大会の出場者は、上位3名とする

4. 注意事項   ①使用する竹刀は、全剣連の「竹刀の基準」を遵守すること。
       ※大会当日、竹刀の計量、測定を実施いたします。
          ②紅白目印(長さ70cm・幅5cm)を持参すること。

5. 申込方法   所定の申込書により各剣道連盟で一括して申し込むこと。
         (Fax・メール可)

6. 申 込 先  所属地域剣道連盟

7. 申込締切   所属地域剣道連盟が指定した期日

8. 試合・審判および試合方法
         ①試合は、全日本剣道連盟剣道試合・審判規則並びに同細則及び本大会実施要項により行う。第1~第4試合場で試合を行い全てトーナメント方式とする。
②試合時間は5分3本勝負とし、時間内に勝敗が決しない場合は延長戦を行い、先に1本を取った者を勝ちとする。
なお、延長戦に入ってからの試合時間は区切らずに行う。
         ③各試合場の1位4名でリーグ戦を行い順位を決定する。
勝数、総本数全て同数の場合は、再度リーグ戦を行い順位を決定する。試合時間は上記と同じ。

9. 表 彰   優勝者には優勝杯と賞状とレプリカを授与し、2位と3位については賞
状及びトロフィーを授与する。
なお、4位については賞状(敢闘賞)を授与する。

10. 安全対策   出場選手は、各自十分健康管理に留意し本大会に出場すること。
主催者において、大会実施中、傷害発生の場合は、看護師により応急措置を講じ、病院等で治療を受けられるよう手配する。この場合の治療費は自己負担とする。
なお、主催者は、大会中の選手の事故に対し、傷害保険に加入する。選手は、健康保険証を持参のこと。
令和元年度福岡県剣道選手権開催要項

「第1回内閣総理大臣杯・文部科学大臣杯 第1回宗麟旗全国少年剣道優勝大会」の申し込みについて

お知らせ
 
地域剣道連盟・道場代表者のみなさまへ
 
「第1回内閣総理大臣杯・文部科学大臣杯 第1回宗麟旗全国少年剣道優勝大会」の申し込みについては、
大分県剣道連盟のホームページから申込をお願いします。
締切は、5月7日(火)です。
 
問い合わせ先:大分県剣道連盟事務局 電話097-547-9980

20190424153838

遠賀郡・中間市の女性剣士の会 剣美会より平成31年度の稽古会(案内)

 

 

○遠賀・中間支部 【女性剣士の会(剣美会)】平成31年度稽古予定

今年度は年間6回の稽古会を予定しております。

どなたでも参加可能です。是非ご参加ください。

 

1回目  4月14日(日) 終了

 

2回目  6月30日(日) 岡垣武道館  16:00~

※日本剣道形講習会終了後のため時間は変わる可能性あり

3回目  7月13日(土) 芦屋中学校  18:00~

 

4回目  9月 8日(日) 岡垣武道館  15:30~

 

5回目 11月10日(日) 岡垣武道館   9:00~13:00

※剣美会稽古・懇親会(稽古終了後、道場にて昼食会を予定しています。昼食会に参加の場合については、弁当代として500円徴収予定です。)

6回目  3月 8日(日) 岡垣武道館  15:30~

 

第74回国体剣道競技(成年男子・女子)・第69回西日本各県対抗剣道大会選手候補選考会の結果

第74回国体剣道競技(成年男子・女子)
第69回西日本各県対抗剣道大会選手候補選考会の結果
日時:平成31年4月21日(日) 場所:福岡市総合体育館

(順不同)
男子先鋒の部(18歳以上25歳未満)
A 水田千尋(鹿屋体育大・筑紫) B 牧島凛太郎(警察官・東区) C 樋口 令(日体大・西区)

男子次鋒の部(25歳以上35歳未満)
A 國友鍊太朗(警察官・東区) B 梶木大樹(警察官・東区) C 矢野淳也(警察官・東区)

男子中堅の部(35歳以上45歳未満)
A 山﨑大輔(会社員・西区) B 大津章男(刑務官・糟屋) C 小野公次(西日本シティ・中央区)

男子副将の部(45歳以上55歳未満)
A 井上隆久(九州電力・東区) B 倉ノ下繁(消防職員・八女) C 竹本哲(会社員・大牟田市)

女子先鋒の部(18歳以上30歳未満)
A 中本彩乃(九国大・若松区) B 中川澄霞(警察官・東区) C 妹尾舞香(鹿屋体大・西区)

女子中堅の部(30歳以上40歳未満)
A 枦込麻衣子(会社員・筑紫) B 吉川真由(会社員・小倉) C 赤星マミ(教員・宗像)

女子大将の部(40歳以上)
A 宮本真沙代(警察官・みやま) B 寺﨑愛子(刑務官・八女) C 川原恵子(施設職員・筑紫)

2019年度国体剣道競技・西日本各県対抗剣道大会選手候補選考会 竹刀計量、測定について

標記の大会におきまして、別紙要項にもとづいて大会当日、全剣連の「竹刀の基準」に則り、竹刀の計量、測定を実施いたしますので、お知らせします。

選手候補選考会実施要項


 1.試合方法及び試合時間
試合は、全日本剣道連盟剣道試合・審判規則並びに同細則及び選手候補選考会実施要
項による。
(1)成年男子の先鋒・次鋒・中堅はトーナメント戦方式とし、副将はリーグ戦方式
とする。また、成年女子の先鋒はトーナメント方式とし、中堅・大将はリーグ
戦方式とする。
(2)トーナメント1・2回戦は、4分3本勝負とし、3回戦以降は、5分3本勝負と
する。試合時間内に勝敗が決しない場合は、先に1本取った者を勝ちとする。
なお、延長に入ってからの試合時間は区切らずに行う。
リーグ戦は、4分3本勝負とし、試合時間内に勝敗が決しない場合は、先に1本
取った者を勝ちとする。なお、延長に入ってからの試合時間は区切らずに行う。
3位が2名以上の場合は、決定戦を行う。
決定戦は先に1本取った者を勝ちとし、時間を区切らず勝敗が決するまで行う。

2.試 合 場
試合場については、プログラム参照。

3.試 合 順 序
リーグ戦男子副将は、Aグループ1試合目、Bグループ1試合目、Cグループ
1試合目の順序で行う。(2試合目以降も同様に行う)
リーグ戦女子中堅・大将は、中堅の部を先に行い、終了次第大将の部を行う。

※試合の進行状況によって、各試合場への移動がありますので、各自注意すること。

4.強化選手の指定
(1)男子の部
先鋒~副将は第1~第4試合場のA~Cの1位3名
(2)女子の部
先鋒は第5試合場のA~Cの1位3名、中堅・大将は第6試合場の1~3位
の各3名
を強化選手に指定し、西日本各県対抗剣道大会並びに令和元年8月末に国体
選手を決定する。

大会要項

第37回福岡県女子剣道選手権大会兼、第58回全日本女子剣道選手権大会県予選会|実施要項

1.日  時  令和元年6月9日(日)
        受付時間  午前 8時30分~9時
        開 会 式  午前 10時

2.会  場  福岡市総合体育館(福岡市東区香椎照葉6丁目1番1号 TEL 092-410-0314)

3.出場資格  ①年齢18歳以上とし、段位の制限はしない。
        (年齢計算は、令和2年4月1日を基準とし、平成14年4月1日以前に生まれた者)
②五段以上は本連盟の登録会員であること、四段以下は地域の剣道連盟に所属していること。
③予選会出場は一ヶ所とする。違反した者は出場を取り消す。
④全日本女子選手権大会の出場者は、上位2名とする。

4.注意事項  ①使用する竹刀は、全剣連の「竹刀の基準」を遵守すること。
         ※大会当日、竹刀の計量、測定を実施いたします。
②紅白目印(長さ70cm・幅5cm)を持参すること。

5.申込方法  所定の申込書により各剣連が福剣連事務局へ一括して申し込むこと。
        (Fax・メール可)

6.申 込 先   所属地域剣道連盟

7.申込締切   所属地域剣道連盟が定めた期日

8.試合・審判および試合方法
①試合は、全日本剣道連盟剣道試合・審判規則並びに同細則及び本大会実施要項により行う。第1~第4試合場で試合を行い、全てトーナメント方式とする。
②試合時間は4分3本勝負とし、時間内に勝敗が決しない場合は、延長戦を行い、先に1本を取った者を勝ちとする。
 なお、延長に入ってからの試合時間は区切らずに行う。
③各試合場の1位4名でリーグ戦を行い順位を決定する。
勝数、総本数全て同数の場合は、再度リーグ戦を行い順位を決定する。
試合時間は上記と同じ。

1. 表  彰  優勝者には優勝杯と賞状とレプリカを授与し、2位については賞状及び
トロフィーを授与する。なお、3位と4位については賞状(敢闘賞)を
授与する。

2. 安全対策  出場選手は、各自十分健康管理に留意し本大会に参加すること。
主催者において、大会実施中傷害発生の場合は、看護師により応急措置を講じ、病院等で治療を受けられるよう手配する。
この場合の治療費は自己負担とする。
なお、主催者は大会中の選手の事故に対し、傷害保険に加入する。
選手は、健康保険証を持参のこと

第67回福岡県地域対抗剣道大会

平成31年3月3日(日)、於福岡武道館
試合結果は以下の通りです。
 
優勝:八女地域剣道連盟
第2位:南区剣道連盟
第3位:久留米市剣道連盟、西区剣道連盟

第43回福岡県教職員剣道大会

「第43回福岡県教職員剣道大会」が平成30年12月9日(日)

福岡武道館で行われました。試合に先立ち、会長表彰として下記の方々が

表彰されました。

大会名: 第13回全日本都道府県対抗少年剣道優勝大会(中学生の部)優勝

場  所:  大阪市おおきにアリーナ舞洲

総監督    山内 正幸

中学生 監督 中山 浩二

先鋒  谷口 妃奈里 たにぐち ひなり

次鋒  松永 樹音  まつなが じゅのん

中堅  田城 智也  たしろ  ともや

副将  小栁 総司  こやなぎ そうし

大将  宮本 颯太  みやもと そうた

==本大会の結果です。==

団体戦 優勝 北九州地区  準優勝 筑後地区

個人戦

「義務教育44歳以下の部」   優勝 泉富葵(柳城中)     準優勝 南島伸哉(江南中)

三位 徳永二亮(明治学園中)・中橋功介(松崎中)

「高校・大学・教育委員会44歳以下の部」優勝 冨田剣太郎(大濠高)     準優勝 橘亮二(新宮高)

三位 松隈孝(舞鶴高)・儀武純一(東福岡高)

「副将45歳~54歳の部」   優勝 桒野賢一郎(朝倉高)   準優勝 國吉房次(久留米附設)

三位 末次正志(福岡県教委)・中藤孝信(嘉穂高)

「大将55歳以上の部」   優勝 畑江秀彦(八女高)    準優勝 佐藤倫明(久留米商業)

三位 國友秀三(舞鶴高)・中山浩二(城南中)

「女子の部」        優勝 永留未来 (福翔高)   準優勝 江田真子(久留米附設)

三位 島添未奈美(筑紫丘高)・毛利翔子(永犬丸中)

第18回福岡県ねんりんスポーツ・文化祭 剣道交流大会

10月8日(月・祝)、福岡市九電記念体育館に於いて
第18回福岡県ねんりんスポーツ・文化祭 剣道交流大会が行われました。
開会式では、主催者から高齢者の皆さんのスポーツ・文化活動を通じた生きがい作りへの取り組みを紹介され、
この日に全県から集まられた方々へ益々健康でいられるようにとご挨拶がありました。
また、福岡市の石橋俊男さん(81歳)が今大会の最高齢者として表彰されました。おめでとうございます。

試合結果は以下の通りです。

団体の部
優勝:糟屋剣道連盟A 準優勝:糸島剣道連盟 第3位:八幡剣道連盟 第3位:筑紫剣道連盟A

個人80歳以上の部
優勝:宮崎克己 準優勝:石橋俊男 第3位:大久保俊弘 第3位:林美智雄

個人71歳~79歳の部
優勝:小川金吾 準優勝:田中正 第3位:船越和馬 第3位:久保謙一郎

個人65歳~70歳の部
優勝:宇留嶋茂 準優勝:川原久和 第3位:梅野克信 第3位:若松清孝

個人60歳~64歳の部
優勝:下村健一郎 準優勝:松尾隆介 第3位:清澤仁司 第3位:毛利浩

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