イベントの中止について

新型コロナウイルス感染症の蔓延に伴う令和2年度事業計画について

 標記の件について、5月9日の公益社団法人福岡県剣道連盟 理事会にて下記の開催事業を変更いたしましたのでお知らせします。


1. 中止事業
① 6/7(日) 福岡県居合道講習会・級審査会
② 6/21(日)福岡県居合道大会     
③ 6/27(土)国体成年女子選手候補者選考会兼第38回福岡県女子選手権大会 
④ 6/28(日)国体男子選手候補者選考会兼第68回全日本選手権福岡県予選会
⑤ 8/5(水)武道(剣道)授業指導法講習会(福岡県スポーツ健康課)
⑥ 8/9(日)筑豊連合地区段位審査会 
⑦ 9/27(日)福岡県民大会(筑紫野市)・・(福岡県スポーツ振興課)
⑧ 10/18(日)ねんりんスポーツ文化祭剣道交流大会・・(福岡県スポーツ振興課)

※なお、②③④⑦⑧について、予選会を中止することにより、本大会が実施される場合の代表選手の決定は、役員および強化委員会にて検討の上、個別の対応とします。
 ③④の大会参加料を既に振込済みの剣連および個人の方へは、近日中に返金いたします。

2. 期日変更事業
①  令和3年2月7日(日)筑豊連合地区段位審査会
     ⇓
 令和3年2月14日(日)

イベントの中止について

6、7月開催行事の中止並びに延期となっている審査会について

令和2年4月16日

連合地区・地域剣道連盟、部
事務局長・会員 各位

公益社団法人 福岡県剣道連盟
専務理事 牧瀬 憲保

6、7月開催行事の中止並びに延期となっている審査会について

麗春の候、各事務局長並びに会員の皆様におかれましてはご健勝のことと存じます。
さて、標記の件につきまして、全日本剣道連盟では、新型コロナ感染症の蔓延に伴う政府の自粛要請等を受け止め、6月以降の下記行事も中止することが決定しました。
また、先般延期が決定しております審査会について実施する時期について決まりました。
これに伴い、当剣連の行事につきましても、中止・変更等が生じております。
ただし、今後の蔓延状況により、再度の変更あるいは中止となることもあります。
適宜、情報提供してまいりますのでご留意願います。
皆様のご理解、ご協力をお願いいたします。

1、全日本剣道連盟関係
【中止する大会・審査会・講習会】
・大会
第12回 全日本都道府県対抗女子剣道優勝大会(令和2年7月12日(日) 奈良県)
・審査会
居合道六段、七段審査会(令和2年6月5日(金) 埼玉県)
居合道六段、七段審査会(令和2年7月3日(金) 沖縄県)
・講習会
居合道地区講習会(令和2年6月6日(土)~7日(日) 埼玉県)
第20回 女子審判法研修会(令和2年6月6日(土)~7日(日) 千葉県)
第58回 剣道中堅剣士講習会(令和2年6月11日(木)~14日(日) 奈良県)
第30回 剣道八段研修会(令和2年6月18日(木)~21日(日) 日野市)
居合道地区講習会(令和2年7月4日(土)~5日(日) 沖縄県)

【剣道六段、七段、八段審査】
本年(令和2年)9月に実施します。
日程、審査会場等審査要項が決定次第、全剣連HP等を通じ改めて連絡します。
この審査会は4月及び5月の審査会(京都、愛知)の代替であり、受審できる方は、4月又は5月の審査会(京都、愛知)に受審を申し込んだ方に限る。
合格日は、4月又は5月の延期前に予定されていた実施日として取り扱う。
4月及び5月の審査会(京都、愛知)で払い込まれた審査料は、この審査に充当。
日程の都合で受信できない方は、別途定める期日までに申し出頂ければ、審査料を返還します。(期日については審査要項発表と同時に連絡)
【居合道八段、杖道八段審査】
本年(令和2年)8月に実施します。
日程、審査会場等審査要項が決定次第、全剣連HP等を通じ改めて連絡します。
受審資格、審査料の取り扱いは剣道と同じです。

2、(公社)福岡県剣道連盟関係
【大 会】
・ 変 更
第38回 福岡県女子剣道選手権大会兼国体成年女子選手候補選考会
令和2年6月27日(土) 福岡武道館
第68回 全日本選手権大会福岡県予選会兼国体成年男子選手候補選考会
令和2年6月28日(日) 福岡武道館
・ 中 止
西日本各県対抗剣道大会
(令和2年6月21日(日) 佐賀市)
全剣連九州地区剣道合同稽古会
(令和2年7月4日(土) 熊本市)
令和2年度玉竜旗高校剣道大会
(令和2年7月24日(金)~29日(水) マリンメッセ福岡)
【講習会等】
・ 中 止
全剣連後援福岡県剣道連盟講習会(日本剣道形)
(令和2年6月28日(日)福岡武道館)
令和2年度 玉竜旗高校剣道大会審判講習会
(令和2年7月12日(日) 福岡武道館)
育成強化システム整備事業剣道強化合宿
(令和2年8月17日(月)~19日(水) アクシオン福岡)
以上

令和2年度福岡県剣道選手権大会(第68回全日本剣道選手権大会出場選手 予選会)兼国民体育大会剣道競技 (成年男子)選手候補選考会実施要項

1.日 時   令和2年6月28日(日)
        受付時間     午前 8時30分~9時
        試合開始(予定) 午前 10時15分

2.会 場   福岡武道館(福岡市中央区大濠1-1-1 ℡092-714-1900)

3.大会内容
 (1) 開会式・日本剣道形・閉会式は行いません。
   レプリカ贈呈・表彰(1位~4位)及び事務連絡は、試合終了後行います。

(2) 国民体育大会中堅、副将の出場者は福岡県剣道選手権へは出場できません。

(3) 令和2年度福岡県剣道選手権大会(第68回全日本剣道選手権大会出場選手予選会)
① 出場資格
    ・年齢は、満20歳以上とし、段位の制限はしない。(年齢計算は、令和2年11月2日を基準とし、平成12年11月2日以前に生まれた者)
    ・五段以上は本連盟の登録会員であること。四段以下は地域の剣道連盟に所属していること。
    ・予選会出場は一ヶ所とする、違反したものは出場を取り消す。
② 上位3名は全日本剣道選手権大会(11月3日・日本武道館)に出場する。
なお、本大会では第4位まで決定する。

(4) 令和2年度国民体育大会(成年男子・令和2年10月開催)選手候補選考会
  ① 出場資格
    ・中堅 昭和50年4月2日以降~昭和60年4月1日までに生まれた者。
(35歳以上~45歳未満)
・副将 昭和40年4月2日以降~昭和50年4月1日までに生まれた者。
(45歳以上~55歳未満)
② 選手候補選考基準
・先鋒(18歳以上~25歳未満・平成7年4月2日以降~平成14年4月1日
までに生まれた者)
・次鋒(25歳以上~35歳未満・昭和60年4月2日以降~平成7年4月1日
までに生まれた者)
福岡県剣道選手権大会の試合結果により、上位3名(先鋒・次鋒それぞれに該当する年齢)を選手候補(強化選手)に指定する。
・中堅(35歳以上~45歳未満)・副将(45歳以上~55歳未満)
中堅・副将それぞれの選考会結果により、上位3名を選手候補(強化選手)に指定する。

4.注意事項  
  (1) 新型コロナウィルス感染症の感染防止の観点から発熱等(下記)の症状がみられる場合、大会出場は認めない。(当日入口で検温を行います)
       発熱が37.5℃以上ある者
       咳、痰、強いだるさ、息切れなどある者
(2) 使用する竹刀は、全剣連の「竹刀の基準」を遵守すること。
  大会当日、竹刀の計量・測定を実施いたします。
  (3) 紅白目印(長さ70cm・幅5cm)を持参すること。
  (4) ウオーミングアップについては審判会議を競技場内で行う関係で十分な時間が確
    保できないことから、選手各自で調整すること。

5. 参 加 料   出場者1名につき1,000円 ※当日欠席者の参加料は返金いたしません。

6.申込方法   所属地域剣道連盟に参加料とともに申し込むこと

7.申込締切   所属地域剣道連盟が定めた期日

8.申 込 先  所属地域剣道連盟

9.試合・審判および試合方法
    ①試合は、全日本剣道連盟試合・審判規則並びに同細則にて行う。
試合は5分3本勝負とし、時間内に勝敗が決しない場合は延長戦を行い、先に1本を取った者を勝ちとする。
     なお、延長戦に入ってからの試合時間は区切らずに行う。
     選手権大会は、第一から第三試合場で4ブロックの組合せを行い、トーナメン
ト方式で試合を行う。
国体成年男子選考会(中堅・副将)は、第四試合場で申込者数に応じてトーナ
メント又はリーグ戦方式で試合を行う。

    ②第一試合場から第三試合場各ブロックの1位4名でリーグ戦を行い順位を決定
し、上位3名が福岡県代表選手として、来る11月3日(火・祝)日本武道館で
開催される第68回全日本剣道選手権大会に出場する。(4位の者は補欠とする)

    ③リーグ戦において勝数、総本数全て同数の場合は、再度リーグ戦を行い順位を
決定する。又、同率順位の場合は、再度試合を行い順位を決定する。試合及び
時間は上記と同じ。

10.安全対策   出場選手は、各自十分健康管理に留意し本大会に参加すること。
出場選手に周知徹底をお願いします。
主催者において、大会実施中、傷害発生の場合は、看護師により応急
措置を講じ、病院等で治療を受けられるよう手配する。この場合の治
療費は自己負担とする。
なお、主催者は、大会中の選手の事故に対し、傷害保険に加入する。選手は、健康保険証を持参のこと。

注:職業欄には、企業名、大学名、警察官、刑務官等と、明記のこと。
 ※各剣連の係員の人数は、係員派遣依頼文に記載しています。

要項ダウンロード・令和2年度福岡県剣道選手権大会

第38回福岡県女子剣道選手権大会(第59回全日本女子剣道選手権大会出場選手予選会)兼令和2年度 国民体育大会剣道競技(成年女子)選手候補選考会 実施要項

1.日 時   令和2年6月27日(土)
        受付時間    午前 8時30分~9時
        試合開始(予定)午前10時15分
                
2.会 場   福岡武道館(福岡市中央区大濠1-1-1 ℡092-714-1900)

3.大会内容
(1) 開会式・日本剣道形・閉会式は行いません。
   レプリカ贈呈・表彰(1位~3位)及び事務連絡は、試合終了後行います。

(2) 国民体育大会中堅の部・大将の部の出場希望者は、福岡県女子剣道選手権大会へは出場できません。

(3) 第38回福岡県女子剣道選手権大会(第59回全日本女子剣道選手権大会出場選手予選会)
   ① 出場資格
    ・年齢18歳以上とし、段位の制限はしない。(年齢計算は、令和3年4月1日を基準とし、平成15年4月1日以前に生まれた者)
    ・五段以上は本連盟の登録会員であること、四段以下は地域の剣道連盟に所属していること
    ・予選会出場は一ヶ所とする。違反した者は出場を取り消す。
   ② 全日本女子選手権大会の出場者は、上位2名とする。

 (4) 令和2年度国民体育大会(成年女子・令和2年10月開催)選手候補選考会
   ① 出場資格
    ・中堅 昭和55年4月2日以降~平成2年4月1日までに生まれた者。(30歳以上~40歳未満)
・大将 昭和55年4月1日以前に生まれた者。(40歳以上)

② 選手候補選考基準
・先鋒(18歳以上~30歳未満・平成2年4月2日以降~平成14年4月1日
までに生まれた者)
福岡県女子剣道選手権大会の試合結果により、上位3名を選手候補 
(強化選手)に指定する。
・中堅(30歳以上~40歳未満)・大将(40歳以上)
中堅の部・大将の部それぞれの選考会結果により、上位3名を選手  
候補(強化選手)に指定する。

4.注意事項  
  (1) 新型コロナウィルス感染症の感染防止の観点から発熱等(下記)の症状がみられる場合、大会出場は認めない。(当日、入口で検温を行います)
発熱が37.5℃以上ある者
       咳、痰、強いだるさ、息切れなどある者
(2) 使用する竹刀は、全剣連の「竹刀の基準」を遵守すること。
  大会当日、竹刀の計量、測定を実施いたします。
(3) 紅白目印(長さ70cm・幅5cm)を持参すること。
(4) ウオーミングアップついては審判会議を競技場内で行う関係で十分な時間が確保できないことから、選手各自で調整すること。

5.参 加 料 出場者1名につき1,000円 ※当日欠席者の参加料は返金いたしません。

6.申込方法  所属地域剣道連盟に参加料とともに申し込むこと

7.申込締切  所属地域剣道連盟が定めた期日

8.申 込 先  所属地域剣道連盟

9. 試合、審判および試合方法

① 試合は、全日本剣道連盟剣道試合・審判規則並びに同細則にて行う。
試合時間は4分3本勝負、トーナメント戦において準決勝以降は5分とする。
時間内に勝敗が決しない場合は延長戦を行い、先に1本取った者を勝ちとする。なお、延長に入ってからの試合時間は区切らずに行う。
女子選手権大会は、第一から第三試合場でトーナメント方式で試合を行い、国体成年女子選考会(中堅・大将)は、第四試合場で申込者数に応じてトーナメント方式又はリーグ戦方式で試合を行う。

② 第一から第三試合場各1位3名でリーグ戦を行い順位を決定し、上位2名が福岡県代表選手として来る9月13日(日)、長野県で開催される第59回全日本女子剣道選手権大会に出場する。(3位は補欠とする)

③ リーグ戦に於いて勝敗、総本数全て同数の場合は、再度リーグ戦を行い順位を決定する。又、同率順位の場合は、再度試合を行い、順位を決定する。試合及び時間は上記と同じ。

10.安全対策  出場選手は、各自十分健康管理に留意し本大会に参加すること。
出場選手に周知徹底をお願いします。
主催者において、大会実施中、傷害発生の場合は、看護師により応急
措置を講じ、病院等で治療を受けられるよう手配する。この場合の治
療費は自己負担とする。
なお、主催者は、大会中の選手の事故に対し、傷害保険に加入する。選手は、健康保険証を持参のこと。

注:職業欄には、企業名、高校・大学名、警察官、刑務官等と、明記のこと。
※各剣連の係員の人数は、係員派遣依頼文に記載しています。

要項ダウンロード・女子選手権兼・国体女子(HP)

全日本剣道連盟主催の事業の中止及び延期について

中止

1)剣道居合道杖道、称号「教士」筆記試験 令和2年4月11日

2)第68回全日本都道府県対抗剣道優勝大会 令和2年4月29日

3)全日本剣道演武大会 令和2年5月2日〜5日

延期

1)剣道段位審査会(六段〜八段)4月29日〜5月2日(京都市会場)

2)剣道段位審査会(六段七段)5月16日〜17日(名古屋市会場)

 

関係書類

 

事業の中止及び延期についてのおしらせ

令和2年度国民体育大会・西日本各県対抗剣道大会選手候補選考会 実施要項

令和2年度国民体育大会・西日本各県対抗剣道大会選手候補選考会
実施要項

1. 日 時   令和2年4月19日(日)
受付時間 午前 8時30分~午前9時
開 会 式 午前 10時

2. 会 場   福岡市民体育館
(福岡市博多区東公園8-2 TEL 092-641-9135)

3. 参加資格(年齢基準)
(1) 成年男子
先鋒 平成7年4月2日以降~平成14年4月1日までに生まれた者。
(18歳以上~25歳未満)
次鋒 昭和60年4月2日以降~平成7年4月1日までに生まれた者。
(25歳以上~35歳未満)
中堅 昭和50年4月2日以降~昭和60年4月1日までに生まれた者。
(35歳以上~45歳未満)
副将 昭和40年4月2日以降~昭和50年4月1日までに生まれた者。
(45歳以上~55歳未満)
(2) 成年女子
先鋒 平成2年4月2日以降~平成14年4月1日までに生まれた者。
(18歳以上~30歳未満)
中堅 昭和55年4月2日以降~平成2年4月1日までに生まれた者。
(30歳以上~40歳未満)
大将 昭和55年4月1日以前に生まれた者。
(40歳以上)
※本連盟の登録会員であること。段位の制限はしない。

4. 試合方法及び試合時間
試合は、全日本剣道連盟剣道試合・審判規則並びに同細則及び選手候補選考会実施
要項による。
(1) 成年男子の先鋒・次鋒・中堅はトーナメント方式とし、副将はリーグ戦方式とする。また、成年女子の先鋒はトーナメント方式とし、中堅・大将はリーグ戦方式とする。
(2) トーナメント1・2回戦は、4分3本勝負とし、3回戦以降は、5分3本勝負とする。時間内に勝敗が決しない場合は延長戦を行い、先に1本を取った者を勝ちとする。延長戦は時間を区切らずに行う。
リーグ戦は、4分3本勝負とし、時間内に勝敗が決しない場合は延長戦を行い、先に1本を取った者を勝ちとする。延長戦は時間を区切らずに行う。
また、参加人数により決勝リーグとなって3位が2名以上の場合は、決定戦を行い、先に1本を取った者を勝ちとする。決定戦は時間を区切らずに行う。

5. 参 加 料   一人 1,000円   ※当日欠席者の参加料は返金致しません。

6. 申 込 先   地域剣道連盟

7. 申込期限   地域剣道連盟が指定した期日

8. 強化選手の指定
(1) 男子の部
先鋒~副将は第1~第4試合場のA~Cの1位3名
(2) 女子の部
先鋒は第5試合場のA~Cの1位3名、中堅・大将は第6試合場の1~3位の各3名
を強化選手に指定し、令和2年10月に開催される第75回国民体育大会の選手を決定する。

☆ 特記事項
(1) 大会当日、竹刀の計量、測定を実施いたします。
(2) 出場選手は、各自十分健康管理に留意し本大会に参加すること。
主催者において、大会実施中傷害発生の場合は、看護師により応急措置を講じ、病院等で治療を受けられるよう手配する。この場合の治療費は自己負担とする。なお、主催者は、大会中の選手の事故に対し、傷害保険に加入する。選手は、健康保険証を持参のこと。

 

R02国体予選開催要項(pdf)

事業の中止について

1/18(土)19日(日)全国高等学校選抜剣道大会福岡県予選会

 1/18(土)19日(日)全国高等学校選抜剣道大会福岡県予選会を久留米アリーナで開催しました。結果は以下のとおりです。

1/18(土) 男子の部
優 勝:東福岡高校
準優勝:福大大濠高校
3 位:福岡常葉高校
4 位:福岡第一高校

1/19(日) 女子の部
優 勝:筑紫台高校
準優勝:中村学園女子高校
3 位:福翔高校
4 位:東海大福岡高校

*男女とも上位2校が、3/26-28 愛知県春日井市で開催されます全国高等学校選抜剣道大会へ出場します。

第21回九州高齢者剣道交流大会開催について(ご案内)

福岡県剣道連盟メニューバー

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